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2008.09.01

タマシギ親子

Greater Painted Snipe
何年かぶりに、生まれて間もないタマシギの雛を見ることが出来ました。
この雄親はかなり警戒心が強く、手前でリラックスしてくれるまでには、それなりの時間が必要でした。
Greater Painted Snipe
時折見せる雛の仕草はとってもカワイイものです。

Greater Painted Snipe
おとうさんは体を呈して雛を守ります。
あれっ、でも雛はどうなってるの?
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この記事へのコメント
こんばんは。
家の近所に居てそうで居てない鳥の一つです。
なんかシギチがめっちゃ遠い存在に・・・
猛禽は身近な存在に、って感じです。
ケリだけは、やたらと多いんですけどね。(^^ゞ
Posted by kuwa at 2008.09.01 23:14 | 編集
かわいい子達ですね。
近所の子は小さい間は隙間からチラッと見えただけでした。
子供たちはお父さんの下敷きになってるんですかね?
Posted by ken at 2008.09.02 14:10 | 編集
こんばんは、少しご無沙汰してしまいました。
最初に拝見させていただいたタマシギ&Fukumaruさんミサゴで鳥写真に入ったので、この子には逢いたいです。
いい雰囲気ですね。
Posted by shiherupapa at 2008.09.02 18:15 | 編集
猛禽が身近とは、これはいいですね~。
この冬が楽しみですね。
Posted by ハリアー at 2008.09.02 21:15 | 編集
近所のタマシギは、なぜか行きませんでした。
常に人が張り付いていて、近寄りにくかったような。

写真の雛は、親の下敷きになってるように見えますが、
水面ギリギリに伏せているんですよ。
Posted by ハリアー at 2008.09.02 21:24 | 編集
あの頃はここをメインに回ってましたが、
最近はちょっと足が遠のいてました。
また、記憶に残るような写真が撮れるようがんばらないと。
Posted by ハリアー at 2008.09.02 21:27 | 編集
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