--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2005.12.05

ミヤコドリ

20051205225426.jpg
この日も凄い風で、三脚から手を離すと倒れそうなくらい。
そんな強風に耐えながら、ミヤコドリが飛び上がる瞬間をひたすら待ちます。
飛び上がった時には向かい風が幸いし、真上に飛んでくれたのでいい形になりました。


この記事へのトラックバックURL
http://harrier.blog15.fc2.com/tb.php/43-2a8aec92
この記事へのトラックバック
オオバン,夏羽のズグロカモメやダイゼンなど目がなかなか写せない鳥っていますねぇ。このミヤコドリもそのひとつ・・・・。目が写ってるのかどうかは現像ができあがるまでのお楽しみなのだ。←Blogのランキングサイトです。上位のBlogはさすがにすごいですねぇ~。”ポチッ
ミヤコドリの目 | 野鳥撮影@銀塩派 at 2005.12.25 10:38
この記事へのコメント
 いいですね~。どういう状況ですか?海上からの飛び立ちにも見えますね。

 つかず離れずの11羽の距離感、バランスもいい感じです。
Posted by birrrd at 2005.12.05 23:37 | 編集
干潮のときに出来た島からの飛び立ちです。
海から富んでるように見えるのは、潮が満ちて
るのに、中々飛び立たなかったからです。
少し、砂の色が見えてますね。
Posted by ハリアー at 2005.12.05 23:43 | 編集
ハリアーさん、こんばんは
ミヤコドリ良いですね!!潮風でカメラ大丈夫でしたか?海水は手ごわいですよ!!。ご注意ください。昨日の新聞に都鳥という記事を目にしました。昔伊勢物語に書かれてある都鳥はユリカモメの事だそうです。
Posted by fukumaru at 2005.12.06 19:00 | 編集
11月に行ってきましたが、また振られてしまいました。
こんどは、こんな飛びたちをゲットしたいな~
Posted by Naokita at 2005.12.06 19:53 | 編集
こんな綺麗な作品にするには忍耐力が要るんですね。
私も冬に向かってもっと辛抱が出来るように鍛えねば・・・
Posted by fukino at 2005.12.06 20:14 | 編集
道東で春に見ました。春と言ってもこちらの冬くらい寒かったです。
じ~っとしているところしか見ていないので…
飛び立つとこんな綺麗なんですね~♪

Posted by OWL at 2005.12.06 20:23 | 編集
こんな素晴らしい写真を見せられたら、遠征したくなりますね~~。
青い海、順光線、そしてミヤコドリの群れ(^^)、最高ですね。
でも、C社じゃなくちゃ!このカットは撮れない(--;)。
はぁ~~!ため息ばかりです。
Posted by bird at 2005.12.06 21:56 | 編集
ホント......風も強かったし、とにかく寒かったですね(^^)
足踏みしながら、鼻をすすりながら待ったの思い出します!!
いい瞬間、素敵な一枚ですね(^^)

Posted by さえぐさ at 2005.12.06 22:23 | 編集
fukumaruさん、ありがとうございます。
ユリカモメの話、聞いたことがあります。
レンズとおカメラは帰ってから拭いてるんですが、大丈夫かな~。

Naokitaさん、ありがとうございます。
もう一度行くつもりでしたが、だめみたいです。

fukinoさん、おはようございます。
晴れてるのに、この風って何だろうって思ってました。
このときはウインドブレーカーしかなく、とっても寒かったです。

OWLさん、ありがとうございます。
ミヤコドリは北海道にも居る事あるんですね。
今度は飛ぶと見てくださいね。

birdさん、ありがとうございます。
来年は是非、何処かでお会いできること楽しみにしています。。
C社での写真楽しみです。

さえぐささん、ありがとうございます。
いやーこのときは本当に寒かったですね。
体の芯から冷えました。でも、また行きましょう!



Posted by ハリアー at 2005.12.07 08:19 | 編集
良い瞬間を捉えられました♪
Posted by kei3x at 2005.12.07 23:29 | 編集
この形になったのは予想外で、
風があったことが幸いし、写真に変化が出ました。
その日、どんな写真が撮れるかは、その時の運でしょうね。
Posted by ハリアー at 2005.12.10 18:45 | 編集
管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。