2014.05.28

フクロウ

Ural owl
去年は、巣立ちを教えていただくも都合で行けなくて涙を呑んだ。途中の渋滞で30分遅れながらもなんとか到着。
雛は2羽。見えるところが限られるので隙間を見つけての撮影でした。

フクロウの親は、離れたところにいることが多く姿はほとんど見れません。
雛も、時間がたつにつれ、高いところに行くので撮りにくくなりますね。
この記事へのコメント
管理者にだけ表示を許可する